部門の作成方法を知りたい
部門の作成、編集、削除は「組織管理者」のみ操作可能です。「部門管理者」は操作できません。ユーザーの管理権限の管理を拠点・部門・管理者単位で制限したい場合などに「部門」を使用します。管理者は、自身が所属する部門とその配下の子部門のみ参照、記録履歴の確認が行えるようになります。以下画面
部門の作成、編集、削除は「組織管理者」のみ操作可能です。「部門管理者」は操作できません。ユーザーの管理権限の管理を拠点・部門・管理者単位で制限したい場合などに「部門」を使用します。管理者は、自身が所属する部門とその配下の子部門のみ参照、記録履歴の確認が行えるようになります。以下画面
同部門と配下の部門に所属しているユーザーのみ異動が可能です。異動前および異動後の閲覧権限がある管理者様に操作していただくことを推奨します。※異動前の管理者様にて異動することも可能ですが、異動後のユーザー情報を閲覧することはできません1.管理画面にログイン2.左メニューから、ユーザー>ユーザ
部門を複数階層としている場合、管理者が所属している部門の配下のことを子部門といいます。例:画像の場合、003.関東営業部(ID:28021)の子部門は00301.東京支店(ID:28023)です
ユーザー・管理者ともに設定可能な部門は1つのみとなります。しかし、管理者の場合は以下2つの方法で代替は可能です。 ・部門の配置を人事的な部門配置でなく、管理しないといけないユーザー毎の部門に変更する。 ・使用しているメールアドレス以外に使用できるメールアドレスをご用意していただき 複数アカウント
本サービスでは、以下の通知設定が可能です。異常時メール通知 ユーザーがアルコール測定時に異常値を検出した場合、管理者にメール通知します。ALC測定メール通知 ユーザーがアルコール測定を行ったことを管理者にメール通知します。ALC測定確認メール通知 ユーザーのアルコール測定
管理者が所属する部門と配下の部門のみ記録履歴を参照することが可能です。他部門に所属するユーザーの記録履歴を参照するには、参照したいユーザーが所属する部門、もしくは参照したいユーザーが所属する部門より上位の部門に異動する必要があります。部門の異動は、管理画面で設定することが可能です。
部門の作成は、組織管理者様のみ操作が可能です。部門管理者様は操作できません。管理画面の左メニュー「組織管理」>「部門」から、部門の作成が可能です。下位の部門を作りたい場合は、上位にしたい部門名の横にある「新規」をクリックします。更にその下に部門を作成したい場合は、作成した部門名の横にある
管理者は自身が所属する部門配下のユーザー情報(ユーザー設定、記録履歴、部門階層など)のみ閲覧いただけます。ユーザーが8月31日にA部門からB部門に異動した場合、記録履歴の表示は以下のようになります【A部門(異動前の部門)の管理者】8月31日以前のユーザーの記録履歴を参照いただけます。9月1
※部門の作成は、組織管理者様のみ操作が可能です。 部門管理者様は操作できません。部門名の並び順は「昇順」で表示されます。部門名先頭に、数字等を入れていただくと指定の並び順に変更することができます。(例:①統括部 ②企画開発部 ③東日本営業部)昇順の仕組み以下の順に並べ替えられます1.記号
部門を削除する場合は、対象部門に所属するユーザーを別部門に異動させてから削除してください。