ルート記録中にアプリをバックグラウンドにしたら記録が途切れました。常にアプリを開いておく必要がありますか?
位置情報権限を「常に」に設定していただければルート記録中はアプリをバックグラウンドにしても継続されます。また、バックグラウンドからタスクキルした場合はセッションが切れるためルート記録は途切れます。ルート記録が途切れた場合再度アプリを開いた時にルート記録を再開するかのダイアログが表示されます
位置情報権限を「常に」に設定していただければルート記録中はアプリをバックグラウンドにしても継続されます。また、バックグラウンドからタスクキルした場合はセッションが切れるためルート記録は途切れます。ルート記録が途切れた場合再度アプリを開いた時にルート記録を再開するかのダイアログが表示されます
車両番号選択しない場合は、アルコールチェックは可能ですが運転日報は作成されません 走行履歴作成で車両番号選択が必須であり車両番号選択せずにアルコールチェックしている場合は、走行履歴と測定記録が紐づきません。 作成方法につきましては、以下リンクをご確認お願いします。 走行履歴の登録方法を知りたい |
日付をまたぐ運転については終了の記録が翌日の扱いとなるため当日の運転日報として紐づかないため終了漏れの扱いとなります。〇具体例4/1 18:00に出発→4/1の記録扱い4/2 1:00に終了→4/2の記録扱い
運転免許証携行確認機能をご利用する場合は運転日報の契約が必要となります。運転日報をご契約済みであれば、最上位の組織管理者のみ設定可能なため社内で最上位の組織管理者様へご連絡ください。最上位の組織管理者様は以下より設定可能です。組織管理>組織>操作欄編集>運転日報
運転免許証携行確認は、運転日報オプションご契約で追加される機能でございます。運転免許証の携行確認を行う場合、各ユーザーのユーザー編集画面で「運転免許証有効期限」および「運転免許証番号」の登録が必要になります。「運転免許証有効期限」および「運転免許証番号」は一般ユーザーが専用アプリか
管理画面の「走行記録」、「運転日報」に反映されている「運転終了時間」が「運転開始時間」の24時間後となっているケースがあります。 ※「走行記録」とは、あさレポアプリで手動、 またはGPS機能を使用して自動で登録する「ルート記録」で作成された「走行履歴」や、 テレマティクスサービスで自動作成され
【運転日報オプションをご契約されているお客様のみ利用できるサービスです】運転日報オプションをご契約されているお客様は、あさレポのアプリ画面で「走行履歴」を作成することが可能です。※走行履歴とは、車両番号、運転開始時刻・運転終了時刻・走行距離のことを指します走行履歴は、手動で登録する
あさレポのアプリ画面で「終了記録漏れ通知」をONにすることで「終了」のアルコールチェックが漏れないように通知をお届けすることが可能です。出発のアルコールチェックを行う前に「終了記録漏れ通知」の設定をしていただくことを推奨します。設定方法は以下マニュアルをご参照ください。※アプリでの操作となります。
【運転日報オプションをご契約されているお客様のみ利用できるサービスです】運転日報オプションをご契約されているお客様は、あさレポのアプリ画面で「アルコールチェック」と「走行履歴」がタイムラインで表示されます。タイムライン画面の日付欄にある「鉛筆」アイコンをタップすると「備考登録」画面が表示
「終了」ボタンでアルコールチェックしようとした際、「本日の走行記録が入力されていません。走行記録入力を行ってください」のエラーメッセージが表示されることがあります。下記条件の場合にこのエラーメッセージが表示されます運転日報オプションを利用している(管理者)管理者