お酒を飲んでいないのに、アルコールが検知されました
〇誤検知の主な要因 ・飲食直後、喫煙、オーラルケア用品使用 ・発酵食品や清涼飲料水、栄養ドリンクに含まれる香料やその成分のアルコールに反応 ・においがある場所での測定 ・本器の内部にお酒のにおいが溜まっている▷対処方法 ・水でうがいをした後、20分経過後に再測定する ・場所を変えて測定する ・本器
〇誤検知の主な要因 ・飲食直後、喫煙、オーラルケア用品使用 ・発酵食品や清涼飲料水、栄養ドリンクに含まれる香料やその成分のアルコールに反応 ・においがある場所での測定 ・本器の内部にお酒のにおいが溜まっている▷対処方法 ・水でうがいをした後、20分経過後に再測定する ・場所を変えて測定する ・本器
アルコールチェッカー本体は温める時間を、あさレポのアプリで設定することが可能です。1.あさレポのアプリを起動2.顔認証でログイン3.アプリ画面の下部メニューから「設定」をタップ4.「デバイス管理」をタップ「温め時間設定(秒)」を10秒~30秒の間で設定します。冬場などでアルコールチェッカーが冷え切
ユーザーがアルコール測定時に誤検知した等により「却下」でデータをアップロードした場合、管理画面の「記録履歴」画面の「確認情報」は「却下」として表示されます。この機能は以下の設定を行うことで利用可能となります1.管理画面の左メニューから「組織管理」>「組織」をクリック2.「操作」欄にある「
このメッセージは貴社管理者が「ユーザー却下操作」をONに設定した場合に通知されます。このメッセージが表示されたら「確認」または「却下」を押下してください。押下された時点でデータが送信されます。「確認」・・・正常なデータとしてデータを送信する場合に押下「却下」・・・誤検知により正しい
ご飲食直後や喫煙、医薬品の服用等、アルコール以外でもアルコールチェッカーで検知されることがございます。誤検知が発生した場合は、うがいや時間を置いてから測定する等をお試しください。反応する物質一覧は各メーカーサイトをご参照ください。XENSE-82BTをご利用の方XENSE-8
アップロードに失敗した時点ではデータが未送信状態のため課金されません。ただし、アップロードに失敗したデータは次回ログイン時に「未送信データ」として再送されます。これが送信された日が課金対象となります。同様の理由から、誤検知等のデータもデータが管理サーバに送信・登録された時点で課金対象となります。